いまさらながらだが、CSSでホームページを1から作るときの参考になるページを見つけたので、メモしておく。
http://www.geocities.jp/multi_column/practice/2column1.html#fixed
実際は既成のページを改造することが多いのだが、1から作るには良いと思った。
いまさらながらだが、CSSでホームページを1から作るときの参考になるページを見つけたので、メモしておく。
http://www.geocities.jp/multi_column/practice/2column1.html#fixed
実際は既成のページを改造することが多いのだが、1から作るには良いと思った。
会社の本店移転手続きが完了しました。
参考にしたのはこちらのサイト。ありがとうございます。
一部、実際にやってみると違うとこがありましたのでメモ。
条件:法人本店移転(北区→品川区) と 代表の住所変更
★法務局編
まずは、法務局に向かいます。
シーズンによると思いますが、うさぎ文学日記さんの言うとおり、法務局であれこれ丁寧に教えてくれます。
(用紙もくれますし、記入例もくれます。)
とにかくどこでもいいので一度法務局に行って教えてもらうことが近道です。
各種書類を作成したら、実際の登記申請は、転出もとの法務局に提出します。
印紙代は6万(本店移転)+1万(代表移転)
1点だけ注意点。時間の並べ方ですが、株主総会→取締役会議事録→移転日となるようにしましょう。
1週間程度で完了しますので、今度は転入先の法務局に電話で確認します。
(問題があれば、連絡してきてくれますので、連絡がなければ多分OK)
これで移転登記自体は完了です。
いろいろ必要なので、登記簿謄本を2部程度申請してコピーもしておきましょう。
★税務署および都税事務所
用紙はインターネットでも入手できますが、これも出向いて入手したほうが(複写とかいろいろあって)便利です。
に行かなければなりません。
まずは転入先都税事務所に行きました。
たいがい暇そうなので(すみません。。)、丁寧に記入方法を教えてくれます。
ここで、用紙と登記簿のコピーを提出。
税務署には転入先と転出元に行ったわけですが、どちらも先ほどの複写された用紙と登記簿のコピー(必要でした。)を提出して完了です。
★特別徴収(住民税)をしている場合
住民税の特別徴収をしている場合は、代表が移転しますので転出もとの区役所で手続きしてください。
特別徴収していなければ不要です。
以上
Gmail for your domainをご存じですか?
一言でいえば、独自ドメインのメールを使いたいときに、グーグルがメールサーバを貸し出してくれるという素晴らしいサービスです。
以前から、このサービスは知っていて、本日利用を試みました。
が、、、結局今回は採用を見送りました。
現在は企業向けにはフリー(Standard Edition)と有料(Premier Edition)があります。
有料を使えば、機能的には問題ありません。
が、1年間で1アカウント50ドルするんです。
結構いい値段ですよね。
そこで無料版を使おうかとも思ったのですが、メールサーバの稼働保障(99.9%)が無料版にはないので結局断念しました。
素晴らしいサービスだけに残念です。
もし稼働保障がついたらぜひ利用したいです。
Googleにはお世話になっているので、文句は言えませんけどね。