複数行を一括置換するときに便利なのはどれか?
自分的比較のメモ(2011年9月現在)
1位 TExchange UTFも対応
参考URL:http://freesoft.tvbok.com/freesoft/web/texchange.html
2位 複数行一括置換 UTF対応だが、サブフォルダ内ファイルの置換がなぜかうまくいかなかった。。
3位 TextSS UTF-8に対応していない。
というわけで、現在のところTExchangeを愛用しています。
複数行を一括置換するときに便利なのはどれか?
自分的比較のメモ(2011年9月現在)
1位 TExchange UTFも対応
参考URL:http://freesoft.tvbok.com/freesoft/web/texchange.html
2位 複数行一括置換 UTF対応だが、サブフォルダ内ファイルの置換がなぜかうまくいかなかった。。
3位 TextSS UTF-8に対応していない。
というわけで、現在のところTExchangeを愛用しています。
少し前に松下政経塾の見学に言ったときのお話。
1979年に作られた松下政経塾は、湘南にあります。
まず、名前ですが、政経塾とは、「政治+経営」塾のことらしいです。
政治は経営の視点が必要という考えから来ています。
そして、創始者である松下幸之助氏の思想は、「無税国家」。
当然無理ですが、政治家一人当たりに対する国民一人当たりの負担を極限まで下げることが出来るはずだというのがその主張です。
政治家とは、資本主義社会において「みんなの世話役」をすることから始まったので、理想を言えば、税金とはその政治家の生活費を出すだけのものであるはずだ、という思想です。
さて、政経塾のカリキュラムですが3年制から4年生に変更になりました。
「自習自得」が大原則で、決まった師匠もなく、自分の中で政治や経営について磨いていくというスタイル。
しかし、この時代の流れの速さの中ではやや時代遅れな面も否めないと私は思いました。
ただ、現在の塾長?もその点は認識しておられてカリキュラムは変えていく必要があると考えられているようです。
さて、入塾のメリットですが、政治家を目指す人には実際問題かなりのアドバンテージになるでしょう。卒塾者248人のうち、112名が政治分野で活躍しています。(ただし、うち33名は「政治活動中」。)
また入塾者には毎月20万円の手当てが出ます。
現実社会で揉まれるのも手ですが、自分の中で研究を重ねてみたい人にはオススメできるかもしれません。
TOEICが終わって、リスニングのpart3,4をやらかしたかな~と思っている今日この頃ですが、
今日、国会では管首相の不信任案が提出されるらしい。
いい加減国民が政治家に振り回されるのはうんざりします。
税金から1年で合計1億以上もらっている国会議員さん、足の引っ張り合いはやめてください。
お願いします。
さて、提案です。
とっとと、首相公選制にしてください。(まあ可能であれば大統領制でもいいですけど)
※首相公選制とは、首相を国民の直接の投票で選ぶ制度。
3つの理由があります。
1. 強いリーダーシップの発揮
現在の日本は、国会の意思で内閣の存亡が決まるため、内閣は国会に頭が上がらない。
これでは、本当の三権分立でなく、実質、二権分立。(最高裁判所長官を誰が指名するかはとりあえず無視した場合)
内閣が国会から独立して強いリーダーシップを発揮するには、国民の直接支持を得ている必要がある。
(仕事内容の善し悪しはさておいて、大阪府議会に屈せず、リーダーシップを発揮する橋本知事がよい例。これは知事が府民から直接支持されているから出来ることであり、仮に府議会によって知事が選ばれる制度ならば不可能だと思う。)
2. 社会人として疑問を感じる人たちが首相になるのを防ぐ
選挙演説や討論を直接国民が聞いて判断するので、本当に首相にふさわしい人物かを判定できる。
派閥の理論やら政党内の力関係で、(たまに)変な人が首相になるのはもうごめんだ。
3.地元のしがらみなく、日本国全体を考えることができる
首相や大臣の地元の利益を優先して政治にゆがみが生じる可能性は防ぎたい。
首相に当選すれば、国会議員と兼務できないようにするのがベスト。
当然、国会議員以外も制度上は立候補できるようにするべきですが。
日本経済が絶好調の頃は、ある意味、多少政治がゆがんでいても大丈夫だったのでしょうが、今こそ政治のリーダーシップが求められていると思います。
※追記
なんと「首相公選制」で検索すると、今年に入っていろんな人(橋本知事や大前研一氏)がこの言葉を使ってるんですね。私が首相公選制について詳しく調べだしたころは、こんなに検索ヒットしなかったはずですが。やっぱりみんな感じていることは同じだということでしょうか。
CNN.comで見つけたニュース。
iPhone所有者が知らないうちに、行動をトラッキングされているとのこと。
履歴はiOS 4.0が発売されて以来のものが行動記録として残っているという。
(2010年6月以降の記録、と元記事には書いています。)
Alasdair Allan およびPete Wardenの両氏が、行動を記録したファイルを発見し、その内容を表示できるプログラムを作った模様です。(次からダウンロードできます)
過去の行動記録を表示するには、プログラムが必要だが、記録自体は勝手にされている。
この情報がどこかに転送されているかどうかは不明だという。
通常は、携帯キャリアはこの手の情報を持っているものの、アクセスするには、court order(令状・裁判所命令)が必要だそう。
Washington DC to New York from Alasdair Allan on Vimeo.
Appleはこの件について、コメントをしていない、とのこと。
(Apple has not responded to the allegations.)
自分はiPhone使ってないんでなんともコメントしようがないですが。。
Androidは大丈夫かな?
Androidアプリ作りが途中で放置中でした(汗)
↓ソース元
http://edition.cnn.com/2011/TECH/mobile/04/20/iphone.tracking/index.html?hpt=T1
最近タイトルについて少し考える機会があった。
この2つは実際はほとんど表裏一体ではないかと思う。
・マネジメントは結果としての側面(顧客向け、上司向け)
・リーダーシップはより現場的であり、具体的にどのように人をモチベートして進めるか(メンバー向け)
マネジメントができるマネージャーはリーダーシップもあるといえる。
優秀なリーダーは人を動かし目標を達成するが、結果としてマネジメントができている。
あえて言うと、マネジメントは多くの対外的なファシリテートも求められているかもしれない。
言うは易く、行うは難し。柔軟な対応が求められる。
PS いろいろ調べてみると、マネジメントとリーダーシップの関係については、いろんな考え方があるようで混乱してしまいそう。
ほとんどは納得いく説明ではないが以下はなかなか納得させられた。
http://www.future-planning.net/x/modules/news/article.php?storyid=4184
結局、「マネージャー」と「リーダー」はその組織によってどのように定義されているのかが大きいと思う。
最近は震災について、私たちが出来ることなど身近な視点および短期的な視点でいくつか記事を書いてきました。
今日はもっと大きな視点かつ長いタイムスケールで日本のことを考えてみたいと思います。
今日、日本は大震災の有事の真っ只中であり、まずは原発の安定化、東日本復興が最優先です。
しかし、復興が一段落すれば、その後の大問題の一つは20年間続いている日本の経済停滞だと思われます。※
なぜ経済成長が必要かはここでは省略。
戦後の日本は製造業の活躍で世界第2位の経済大国になりました。
(現在は中国に抜かれてGDP第3位)
戦争に負けた日本が、一気に世界第2位の経済大国になったので世界中は大変驚き、日本の真似をしようと各国が頑張りました。
(KaizenやJapan as No.1 なんて言葉も生まれましたね。)
しかし90年代に入るとバブルは崩壊し、日本の経済規模はその後、ずっと停滞したままです。
(一方、新興国だけでなく、先進国もこの間、経済成長を続けています。)
当然、自民党も民主党も何とかしようと規制緩和や、制度改革などを行っていますがうまくいっていません。
(民主党はまだ政権をとってから短いので評価できないかもしれませんが多分難しそうです。)
ここで私が問題だと思うのは、両党とも基本的な考えが結局製造業頼みだということです。
つまり、
日本の製造業が輸出で頑張る→国内でお金を使う→他の企業も含めて景気が良くなる
というサイクルを目指しているのが、政治家たちの言葉の節々から見て取れます。
(民主党が「内需が重要だ」と言っていても、よく聞いてみると、結局輸出が先にありき。)
これはまさに日本が急成長してきた時代の経済構造そのものです。
しかし、「日本の製造業がかつてのように世界でブッチギリで活躍できる日」なんてくるはずがありません。
外部環境が全然違います。
新興国が低コストを武器に次々製造業を席巻してきていますし、今後もますます競争が激化するのは明白です。
「日本は技術があるから」
だけではもうダメです。
(技術の重要性自体は決して否定していません。)
ではどうするのか?
他の成長している先進国と日本は何が違うのかを分析してみる必要があると思います。
例えば、大貿易赤字国のアメリカですが、サービス業における貿易収支は大きく黒字です。
日本でも、サービス業など製造業以外でグローバルに活躍する企業が増えれば経済成長も見える気がします。
イメージとしてはリクルートのような優秀な人たちがいる会社がもっと世界に打って出れば・・・
しかし、そのような事例は非常に稀有です。
なぜか?
人材のグローバル化が遅れている、または徹底していないため、と言えるでしょうか。
(サービス業自体は日本国内は多い)
かつての製造業においては、核である開発や製造工程ではあまりグローバルな能力が必要ありませんでした。
一部の人間が英語でコミュニケーションできればよかったわけです。
(現在は、現地生産が進みつつあるのでその限りでない。)
しかし、例えばサービス業ではお客様に接する機会が製造業に比べて格段に多いです。
つまり、国際感覚を持った人材が大量に必要になります。
一方、そのような人材が(増えつつあるが)十分ではない。
最近は、社内公用語の英語化なんて話しもあり、企業の側から人材のグローバル化を進めようとしていますが、これは国策としてやるべきことだと思います。
具体的な方法もいくつか考えていますが、別の機会があれば書きたいと思います。
※ 私は、経済成長と少子化の問題(因果関係あり)を解決すればいろいろな問題が解決に近づくと思っています。
なお、日本は外国メディアで「New Declining Country (新衰退国)」なんて呼ばれているそうです。
とある機会があって自分の英会話能力を知ることになる。
プロ講師の彼女いわく、
私の英会話力はUpper intermediateだそうです。
がんばればすぐにAdvancedになれるよ!
ということなのだが、さてはて。
まあ地道に英会話の勉強はしていますが、ビジネス現場で使ってみたい。
事情があって、しばらく案件を受けないようにしていたのだが、いったん再開しようと思います。
もしお仕事があればよろしくお願いします。
英語の案件、大歓迎です!
・LAMP (Linux,Apache,MySQL,PHP)のウェブアプリケーション開発案件
・各種Javaのアプリケーション開発
・VBなどのWindowsアプリケーション開発
・Linuxサーバのチューニング、管理もOK
しかしながら、
夢は今後も追い続けたいものですじゃ。
チャンスが来たら掴み取ろう。
PS.最近はJ-ForexというJavaベースのトレーディングプラットフォームに挑戦中!
Firefoxを使ってしばらくたちましたが、いくつか問題点が。
1.Twitterの貼り付けてあるページを読み込むとフリーズする。
Twitterが貼り付けてあるページを見るとフリーズして最悪クラッシュします。
最近、Twitterが流行しているので、これは正直困りますね。
再読み込みしてうまくいくときもありますが。
で、以下のページを見て対策を練る。
http://getsatisfaction.com/mozilla/topics/firefox_crashes_on_twitter
Mozillaの人が書き込みをしていて、「ほとんどの問題原因はプラグインのせいだ」とおっしゃる。
で、下のほうの人は、「AVG系のアドオンを外したら直ったよ!」と言いました。
でも私の場合は、すでに外してるんですけどね・・・。
2.タブの制御が不完全
URLを直に打ち込んだり、検索バーで検索した場合は、新しいタブで開くようにプラグインで設定しています。
しかし、ページによっては(多分、Flashメインのページ)、新しいタブで開かないで、現在タブに上書きwです。
新しいページを見て、さっきのページを見ようとしたら「あれ、ない?」と困惑すること多数。
プラグインでTabMixとBarTabを使っているのでこれらプラグインが原因と思われますが。
3.マウスジェスチャが効かないときがある
これもフラッシュのページですが、マウスジェスチャが効きません。不便です。
これもプラグインでFireGestureです。
この点はSleipnirのほうが勝っていますね。
しかし最近はGoogle Chromeがすごいプロモーションを掛けているせいでシェアを一気に伸ばしているそうです。
私もそっちを試そうと思います(はやっ!)