なかなか覚えられないLinuxコマンド。
ユーザを消すには
userdel -r username
-rでホームディレクトリごと削除してくれます。
いつもwebminでやっちゃうので、何回やっても忘れるコマンドの一つです。
なかなか覚えられないLinuxコマンド。
ユーザを消すには
userdel -r username
-rでホームディレクトリごと削除してくれます。
いつもwebminでやっちゃうので、何回やっても忘れるコマンドの一つです。
Wordpressでホームページを作る場合、メニューなどで特定のカテゴリの一覧のみを
表示できると便利なことが多い。
その役割を果たす関数が、wp_list_categories
(旧 wp_list_cats)
この関数の引数で、child_of=「表示したいカテゴリID」を指定すればOK
この関数は他にもいろいろ知っておくと便利なので、以下を参照してください。
the_meta()を記述する場合の中ですが、
index.phpでは、単独記事の場合やページ作成にカスタムフィールドの値が
表示されない場合があります。
そんな場合は、
にもthe_meta()を記述してやりましょう。
ライトボックスのプラグインを使用すると、rel=ligtboxの記述が必要です。
しかし、Flexible Uploadをあわせて利用すると、設定で自動的にligtboxをリンクターゲットにできます。
一度お試しあれ。
Wordpressでカスタムフィールドを利用する際には、テーマindex.php内のループ処理の中に
the_meta();
を記述する。
これで、投稿に表示されます。
OPENPNEのメインナビゲーションをカスタマイズするには、まず、
1.必要なナビゲーション画像を作り、管理画面→デザイン→スキン画像変更で登録
2.管理画面→デザイン→ナビゲーション と進み、必要なナビゲーションメニューを設定する。
3.次にCSSファイルinc_page_header.cssを編集し、これでメニューの位置情報を修正
4.最後に、テンプレートファイル
webapp(_ext)/modules/pc/templates/inc_header.tpl
にてロールオーバー画像の位置情報を設定します
結構骨が折れますねぇ。
Wordpressのページタイトルはthemeフォルダ内のheader.phpにある。
デフォルトのままだと、全ページで「サイト名」 「個別ページタイトル」という並び順です。
これはSEO的には不十分なことが多いので、「個別ページタイトル」「サイト名」の順にします。
<title><?php
echo trim(wp_title(”, false));
if(wp_title(”, false)) echo ‘ » ‘;
bloginfo(’name’); ?>
</title>
のように<title>タグまわりを書き換えて完了です!
Adsense Injectionというプラグインを当サイトに導入してみました。
しかし、見栄えが良くない。
adsenseの広告と本文がくっついてしまって、デザインとしては駄目な部類の見栄えです。
そこで、プラグイン本体のadsense-injection.phpを書き換え。
変更前:<div style=”float: left;>
変更後: <div style=”float: left;margin: 7px 15px 7px 5px;”>
これで広告とテキストがくっつかず、見栄えが良くなります。
Wordpressでは設定できたping送信先だが、MUでは見当たらない。
どうやら、デフォルトでpingomaticという複数にpingを代理送信してくれるものを使っているようで、
それなりのping効果はありそうです。
しかし、wordpressのようにもっと自由に設定したいというニーズはあるはず。
設定はできるようだが、詳しくは分からなかったです。
cat /proc/mdstat
でOK
# cat /proc/mdstat
Personalities : [raid1]
md0 : active raid1 sdb1[0] sda1[1]
1052160 blocks [2/2] [UU]
ディスク障害が起こった場合、
「[2/2] [UU]」が「[2/1] [_U]」もしくは「[2/1] [U_]」
のようになるので速やかに対処が必要。